ベガス/お買い物/ウォルマート

2007年11月03日のぶき

アメリカ在住、トータルで4年は越えてるはず。
今まで英語力の低さから、テレビには興味なかった。

有名な巨大&激安スーパー。
奥様がたへのアメリカ観光としては、おすすめ度№1.
日本と比較することで、アメリカをより知ることができる。

僕の知ってる場所は、3ヶ所。
チャールストン通り×ストリップから、西へバス206で15分ほ
ど。
トロピカーナ通り×ストリップから、バス201で東へ20分ほど。
(注)ここは移転しました。移転先は近場としか分かりません。
ダウンタウンのバスターミナルから、バスMAXに乗って終点。

タクシーでも行けるけど、帰りはどうせバス。
なので、行きからバスがおすすめ。
夜中まで動いてるし、バスによっては24時間なはず。

スーパーの見つけ方は
①運転手さんに「ウォルマート」と告げ、近場に座る。
②ただ、ひたすら道の両側に出現する「看板」を探し続ける。

とにかく、バカでっかい。
マウンテンバイク7000円、「Dickies]のズボン2000円。
日本の半額。
ストリップで見つけにくいパンツなども、種類豊富。

アメリカ観光として、おすすめです。

 

ベガス/4泊プラン&この街で楽しむスタンス

寮生活で中・高校時代を過ごした。
20年以上の友達がワンサカいる。
けど、みんなマトモに生きてる。
なので誰もギャンブルの街になんか、訪れなかった。
(一度だけ来たけど、僕の連絡ミスで会えず)

初のマジ友達が、社員旅行でベガス入り。
丸4日、友達のホテルに監禁されてのガイド。
この街のすべてを見せてあげたかった。

4泊での内容はベガス・フルコース。
有料ショー、ka・O・トップレス/無料ショー、火山・噴水・ファッションショー/メインのカジノをぐるぐる観光/1分ごとに100万円を賭け続けるハイローラー見物/たまたま通りがかった億を稼いでるギャンブラーを告知/ダウンタウン観光/通称「ギャンブラーの墓場」でギャンブル/ギャンブル・レッスン/買物、ダウンタウンアウトレット・ファッションショーモール・フォーラムショップ/ストラトスフィアタワーから夜景&乗り物/食事、バッフェ・フーターズ・高級ステーキ・アイス屋「コールドストーン?」・ファットバーガー/ストリップ劇場へ2晩/んで一緒にギャンブル

実際4日じゃ、遊び周るとこ一杯で少ししかギャンブルできなかった。
ひっさびさに僕もベガス観光。
やっぱこの街はオモロイ。

して、改めて気付いたこと。
ここはやっぱ「おバカ」な街。
現実&日常を忘れ、リフレッシュするためにある街。
ハード・スタンスな「癒し」な街。
そりゃ、人気持続&上昇中なのも納得。

ベガスに来たら「おバカ」になれるかも、キー・ポイント。
酒を片手に「イヤッホーーー」な奇声をあげてるのが、勝ち組。
ぎょっと見ちゃったら、負け組。
1000円勝っただけでバカ騒ぎできるのが、勝ち組。
3時間睡眠でギャンブルし続けてるのも、勝ち組。
「負けそうだから・・・」とギャンブルしないのは、負け組。

いつもの自分とは違う「おバカ」になれたら、
すでに「ベガスはあなたのもの」。

 

アメリカ/まずい食文化で生き抜くには

プロ.ギャンブラーを目指す前は、日本在住。
その頃は、コーヒーを苦く感じて飲まなかった。
飲んだとしても、コーヒー牛乳のみ。
仲間から「コーヒー飲めない」ってカラカワれてた。

ギャンブルしだしてからは、半分はアメリカでの生活。
まずい食文化のアメリカ。

『日本では食べないものですら、アメリカではおいしいレベルに。』
たとえば、マックはアメリカ食の中では「おいしい」レベル。

日本なら、おいしい飲み物がいつでも多種ある。
アメリカでは、コーラかビールばかり。
温かい飲み物が欲しいときのチョイスは、ほぼコーヒーのみ。
チョイスがないので、飲むようになった。
目覚めなとき、一息つくとき、気合を入れるとき・・・
アメリカに住んでたら、いつの間にかコーヒー党に。

ギャンブルする前の自分&仲間からは、想像外な展開に。
アメリカ食がまずくとも、まずいコーヒーってのも存在しにくい。
「郷に入れば・・・」
環境&状況に適応してくのみ。

っていってもクリームたっぷり入れてるから、まだコーヒー党でもねぇか。。。


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