一攫千金は突然に・・・驚愕のジャックポット

2014年09月14日伊右衛門

ジャックポットで2,600万円

当サイトの読者さんがオンラインカジノで2,600万円を獲得した。

カジノはラッキーベイビーカジノというスロット好きには嬉しいボーナスが充実したカジノ。そして2,600万円が出たスロットは「ウォール・ストリート・フィーバー」という機種だ。

ベット額は0.5ドル。50円で高額賞金を狙えるというのが一番の魅力。

jackpot_wallstfever.jpg
左の縦1列の絵柄が高配当

そんなウォール・ストリート・フィーバーをまわしていたのは、オンラインカジノ暦1年のKさん。

大当たりがきたのはゲーム開始から1時間も経っていなかったというのだから、Kさんもまさかという気持ちだっただろう。

Kさんはスロットをひたすらまわせばいつか来る!という気持ちで気長にプレイするタイプだ。時間と資金があればスロットをまわすと話していて、諦めなければいつかきっと・・・・という想いでプレイしていたそうだ。



秘かに始まっていたフリースピン

そう簡単に当たりがくるはずがない、そういった想いもあったからかKさんはパソコンの画面から目を離していたくらいだ。だからこそ突如訪れた大当たり、ジャックポットには驚愕したに違いない。

この機種には5・15・50回のフリースピンが搭載されている。ここでの当たりが高額賞金への鍵を握る場面だ。

再び画面に目を向けたのは、そのフリースピンが終わろうとしていたときのこと。直後、画面に表示された数字を見て呆然とすることになる。

jackpot_wsf_2600.jpg

260,247・・・・これがKさんの頭の中で整理がつくのにはどれほどの時間がかかっただろう。その瞬間の心境をKさんは「何が起きたか分からなかった」と語っている。

しかし画面に表示された数字の羅列、それが全てだ。

$260,247、日本円にして2,600万円獲得。自営業のKさんはその資金と親孝行にあてると言う。



迫っているジャックポットの瞬間

jackpot_wall.jpg

こうしている今も誰かの手によって獲得されるのを待つかのように、ジャックポットの賞金は現在進行形で上積みされている。

ウォール・ストリート・フィーバーのジャックポットがおちる平均は$152,881。平均額をはるかに上回っている今、多くのプレイヤー達の狙いはここに集まっているはず。

一攫千金、高額賞金が訪れるのはいつだって突然だ。ちょっと目を離している間に転がり込むのだから。


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