ドカンと怒濤の前出しcomp!!at MANDALAY BAY 【前編】

2015年02月21日りゅうじ

fucking に日並びが良いGWにLas Vegas MANDALAY BAY に
行ってきました。
しかも、このGWには、ボクシングの世紀のタイトルマッチ、
フロイド・メイウェザー対マニー・パッキャオ戦が
Las Vegas MGMであり街はめちゃ混みcrazyです。
聞くところによるとホテル代は、どこも通常の10倍だとか。
そのタイトルマッチに、まるで関心のないおれっちにとっては、
ちっとも嬉しくありません。怒)

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まず、飛行機がバカ混み。
私は、ANAのSFCなので、Yを買っても、
Yで、行くことはまず、ありません。
PYとなります。
(Cは、たまに大きく勝った次のtripとかインボラとか。所詮、小市民ですので)
ところが、出発24H前の案内メールにPYへの座席変更の案内がありません。
これは、苦痛です。
シートは違うし、スパークリングワインは出ないし、スリッパないし、
アイマスク、耳栓ないし、businessと同じデザートないし、食事以外のソバ、
スープないし・・・。
料金的には、10万円から15万円損した気分です。
だいたい、このGWは、Yでもかなり高いですよ!
約206k円。
7月にLas Vegas MGM経由で取ったbusinessは、
同じANAなのに約220k円ですよ!
どおなっているんですかねair 料金とは!
まあ、MGMにチカラがあるんだと言う事にしておきますか。
(空港に行ったら最後の1席PYがあり、変更に成功。うれぴー。)

じゃあ、なんでMGMでなくてMANDALAY BAY にしたか?
それは、tripの期間が短いから。
deposit USD50,000出しても、P12,500を越えそうにないから。
なので、airfare $4,000貰えないMGMには、魅力なし。
その点凄いのは、MANDALAY BAY
international marketing が、無くなったのでhost のSさんが、
一人で切り盛りしている。
彼女は、中国人で東京にも住んでいた。
そこで、アメリカ人と、知り合い結婚。
旦那の伝でLas Vegas へ。
そして、hostに。
モンテカルロが、長かったハズだ。
英語、日本語、中国語がベラベラである。

ドカンと前出しcomp を出す。
今回出た前出しcompは、60Fのskyview suite 3泊無料、
resort credit $500/d(food,beverage,massage,show,golfで使える)、
resort credit は、翌日への繰越し可能。
要は、$500 x 3 = $1,500内に収まればいい。
promotion chip $1,500、limo 送迎無料。

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60F以上のskyview suite は、62Fにあるpenthouse laung と言う施設が使える。
軽食とアルコール、ソフトドリンクが、無料で頂く事が出来、
映画鑑賞・お昼寝処みたいな場所も併設している。
ホテルの超高層であり素晴らしい眺めである。

また、60F以上の部屋に泊まるとこのゆえない優越感に浸れる。
high limit corner「crystal room 」への直行エレベーターが使える事だ。
crystal room の次のfloorは、いきなり60Fである。
一般ピーポーは、乗って来ない!
以上の条件は、deposit USD 50,000だけである。
とても良い条件である。

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次回は、ドカンと怒濤の前出しcomp!!at MANDALAY BAY 【後編】です!


  1. 前編
  2. 後編

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