初打ち!goldcoast jupiters casino 【前編】

2016年01月27日りゅうじ

ANA

今回は、12月11日に就航したANAシドニー経由で行ってみた。
30分ぐらい遅れた。
乗り継ぎのある客にエキスプレスパスが出た。
だが、エキスプレスパスの説明がいい加減。

おれっち:審査官に渡したのでは、
ショートカットにならないんじゃないか?!

アメリカでは、ANA の地上乗務員が、到着ゲートで待っていて、入国審査の行列をぶち切ってくれる。

ANA CA:確実な事は、言えませんが誰かいます。

エキスレスパス!
2016012504.png

シドニー空港:いねえじゃん!

人が、ラインを作らなくても、初めからエキスプレスパスのラインがあった。
ANAの説明もなんかな~。
ようは、就航間もないので、詳しくない。

 

to ターミナル2

あれ?!

ターミナル2へのバス有料みたい。
確か、以前来た時は、無料だったハズ。
AUD6。
硬貨もいるの?

考えた。交渉する。

①cashは、持っていません。クレジット カードで払えませんか?

②AUD5ならあります。AUD1まけてくれませんか?

成功です!

①です。

「面倒くせいから乗れ。」
となりました。

タダになりました。
AUD 6浮きました。

枕銭が、タダになった感覚です。
ささやかながらluckyな予感。
後でよく見たら、乗車券販売機がありました。
credit cardも使えます。※LMAO
(※Laughing My Ass Off→爆笑)

 

3度も失敗goldcoastへの乗り継ぎ

①jet star

57番ゲートとボードで確認した。
57番ゲートには、goldcoast と12:15 とboading passと同じ事があいてある。
間違いないと安心。

しかし、搭乗時間になっても、人が動かない。
12:30過ぎ、人が動き出す。

まあ、ディレイトかな。
boarding passを出す。

ブー、ブー!

これ違います。
聞くともう、goldcoast行きは、飛んでしまったとのこと。

マジ?!

57番ゲートには、goldcoast 12:15 と表示があるじゃないか!

何故?

57ゲート
2016012501.png

boarding pass
20160109_124905_0.jpg

 

原因は、これだ!
jet star 、goldcoast、12:15 の条件から「57番ゲート」を
見つけ出したのは、arrival のボード部分だった。

ここ、シドニー 第2ターミナルでは、arrivalとdepartureが、
列違いの同じボードに表示されてしまう。
San Francisco、Las Angelesでは、そんなごった煮のボードなんぞ
見たことがない。

これは、キチンと分けるべきだろう。
航空会社名、地名、時刻の3要素が、同じで全く気づかなかった。

残念、切腹!

こんな紛らわしいボードは、直ぐにぶち壊してもらいたい。

ボード
2016012508.png

 

②乗り遅れをjupiters casino A managerに連絡。

次の便は、jetよりもvirginが、早いとの事で、14:10発のvirginを取る。
しかし、時間が厳しい。

手荷物検査の列で、既に搭乗時刻の13:40になってしまった。
たまらず、ロープを潜り抜け先頭に。

「搭乗が、13:40なんです。ごめんなさい。」

を連呼で。
ところが、ここで、

「ちょっと、ちょっと」と

special body checkに引っ掛かってしまった!
しかも、さっきも引っ掛かっているので、
同じ日に2度目だ。

おれっちの主張はこうだ。

①搭乗時間がもう過ぎている。

おれっちは、はずしてくれ。

②今日、二度目だぞ。データを調べろ。それでいいだろ。

③それでも、ckeckをすると言うなら、

責任者が、virginにairを待たせるように連絡してくれ。

③は、通った。

virginなんちゃらsupervisor に13:44に電話したスマホ画面を見せてくれた。
だが、権力を振るい回して、結局、強引にspecial body checkとなった。
※whatever!を連呼だ。
(※勝手にしやがれ!)

困っている人をいじめるのがAustraliaなのか?
間に合わないと説明しているのに、
我を通す。

お前は、そんなに偉いのか?

何様だ?!

評判を落とすぞ!

制度を変えろ。

例外規定を作れ。

こう言う人には、special body checkをしませんと!

当然、出発ゲートには、出発ギリギリに着いた。

おれっち:supervisorを出してくれ。俺は、龍次だ。

キャリー:私が、supervisorです。

さっきの怒りが込み上げてきた。

おれっち:アブラヒム香具師は、crazyだ、※ghettoだ!

俺の搭乗の邪魔をした。香具師にそう伝えろ!(※最低、最悪)

キャリー:明らかに気にくわない顔。

なんと出発ゲートを閉めやがった。

おれっち:開けろ!乗れないじゃないか!

キャリー:*#★@☆§*∞∇

返せと言ったboarding passを
俺の前で破りやがった。

それは、客に対して失礼ではないのか!

それとも、それが、virgin社の教育方針か!

キッチリとvirginの客サに連絡してやる!

なんちゃらポリスまで来た。
A managerとなんちゃらポリスで、話をしてもらう。
A manager:これは、まずいです。警察です。
何も言わずにここから、出てください。

言いたい事は、山ほどある!

とりあえず、A managerの言う通りにした。

③jet star 16:00発

さっき、手続きしようとした便だ。
変更を申し込む。

「Full」

何とvirginで、ゴタついている間にticketが、売り切れてしまったのだ。

頭に来るvirgin!
次のjetは、17:30だ。
何時間、シドニーで、待たせるんだ!怒り)

 

④ディレイト

今度は、17:30発の便が、ディレイトだ。
なんで、さっきのvirginが、時間通りに出発して、乗り遅れる。
今度は、ありあまる時間で、ゲートに来れば、25分遅れ。

何なんだ。

どいつも、こいつも、ポンコツだ!!
キャリーは、俺の時給をしっているのか?
キャリーに告ぐ。

4時間無駄にした。
4時間分のおれっちの時給を返せ!

トラブル続きだ。
今度は、goldcoastで、limoが、来ない。
どこに行ったんだ!このブタ野郎!!

結局、30分近くあっち、こっちと移動させられる。

この3本の乗り継ぎ失敗+ディレイト+ブタ野郎は、
意外な所で、問題を起こしていた。
Massage のミユ〇だ。

到着に合わせて、予約を入れていたので、
変更→変更→変更→変更→キャンセル!
しかも、このキャンセルの連絡をA managerが、
連絡するのを忘れていた。

翌日、いつものアンリシャルパンティエのフィナンシエを
持って行ったが、マジ激っていた。

ごめんね。

$100のmassage料にtip$50を乗せた。


次回は、初打ち!goldcoast jupiters casino 【中編】です!


  1. 前編
  2. 中編
  3. 後編

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