はんぱない解放感!top season MONACO へ go!!【その4】

2016年08月03日りゅうじ

初日、ランチの後に打ち始める。

うまく行かない。

彼女も20年選手だ。
どうしても、自分の好きな目がある。

あれほど同じsideに同じ金額に張ると約束したのに
うまく合わない。

勝手にbetを上げ下げする。
そんな事をしたら、フィボナッチ係数打ちにならない。

相変わらずのオカルト打ちだ! 
夕食も一緒にすることにした。
yolanda からの申し出だ。

場所は、ホテルエルミタージユ。
はんぱない綺麗なロケーションだ。

2016080215.png

 

ここでも、yolanda は、顔だった。
なんでもyolanda のマンションが、この近くで、
毎日、来るそうだ。

そして、このrestaurantは、お値段も高い。
夕食二人で、EUR700
それをyolanda が、compで払った。 

ロケーションは、綺麗だが、
会話の内容は、きびしめ。 

約束を守ること。

plz trust me.

同sideに同額を張り、tieには張らない事。
おれっちの言葉には、重みがある。

何故なら、現時点でおれっちは、プラス、
yolanda は、マイナスだからだ。

おれっちに付いてくれば、yolanda もプラスだった。
おれっちは、yolanda に今日は、何としてでも勝って欲しいのだ!

だいぶしょっぱく言ってやった。

ごめんなさいと言うなら、ここで、おれっちのマラをくわえろ!yolanda !

そう言いたかった。
それだけ、おれっちは、真剣だった。

おれっちのスコアシート
2016080301.png

 

食事の後、yolanda の打ち方は、素直になってきた。
でも、tie に張る。額も少し違う。

おれっちも少し冷静に考えた。
yolanda も20年選手だ。
出会って、まだ、二日目。
そして、おまん〇をしたわけでもない。
そして、baccaratに絶対P、絶対Bはない。 

完全な同side 、同額 betは、ムリ。
おれっちが、yolanda のbet判断の目安になればいい。
少し考えを改めた。 

しかし、ここからbody touch作戦開始!
同side 、同額 betで当たり→軽いbody touch:ねっ、言った通りだろ。plz trust me .
それ以外でおれっちが当たり→きつめのbody touch:だから、言っただろう。bitch!チ○コくわえろが!  

今晩は、おれっちの部屋に来るか、yolanda の部屋に行くかだ。
その前戯として、body touchは、大事だろう。

yolanda は、このbody touchを嫌がるかと思ったが、
嫌がる事はなかった。

ならばと段々とdeepな所をtouchしにいく。
その内には、「ここじゃダメ」とまで言われる程に。

おれっちは、最低な男だ。
「ここじゃダメ」とは、場所を変えればOKだと理解する。

 

本日のlast shoeとなった。
ここMONACOは、24Hではないので、本日のlast shoe
と言うものがどうしてもある。

では、どうやって決まるのか。

playerとcasinoによる話し合い。

casino側からあと2shoeで終わりでどうですかね?
player側の太い敗け男→ダメだ。俺は、今日、EUR1mn

敗けている。あと3shoeだ。
casino側:了解致しました。 

ところが、その3shoeで、playerが、敗けると泣きの
additional one shoeとかになる。LMAO
ほぼほぼ、その太い敗け男の意向に沿う。 

初日の精算となった。
おれっちは、今日もツキがありプラスEUR3,000

total EUR13,000

そして、yolanda は、
なんと
本日は、
プラスEUR1,000!

やりましたyolanda 、初めてのシステムベッティングに
よく耐えました。

額じゃない。

プラスが大事。

今日の経験は、前日の敗けEUR20k から見て
EUR21k の価値がある。

本人もそれを認めてくれた。

EUR5,000は、その場で、返してくれた。

 

本日のgameは、長かった。
おれっち:yolanda 、部屋においでよ。

yolanda ;わたしね、フェアモントには、はいれないの。ゆうめいで。
おれっち:じゃ、yolanda の部屋に行こうか?
yolanda :△▲▽▼※◆★●◎*%₩
おれっち:なんだよー、じゃ、明日な! 

おれっちは、ツメが甘い。

Australiaでも、あったような。LMAO  

疲れていたので、よしとした。
明日の約束もした。

ランチからラストまで、一緒に走ろう。
明日は、ホテルエルミタージュロビーに2時となった。 

今日は、HERMITAGE MONTE-CARLO ロビーで待ち合わせた後、
THERMES MARINS MONTE-CARLOに移動。

THERMES MARINS MONTE-CARLOとエHERMITAGE MONTE-CARLOは、
通路で繋がっている。

ここは、おれっちもmassageでは、何回か来たことがあるが、
ランチだけのために来たことはない。 

もう一度、フィボナッチ係数の説明をした。

それは、yolanda は、係数が、あがったbetで敗けると
まだ、怒るからだ。

怒らなくていい理由を説明した。
このbetの勝ち負けではなく、totalでのコマの増え方が、大事。 

だいぶyolanda も理解してきたようだ。
もともと地頭は、いい方だ。

イタリア語、フランス語、英語、日本語の4ヵ国語を話す。
日本語は、独学だそうだ。 

そして、yolanda が、驚愕の決断をする。

yolanda :あなた、つぎ、どこいきます、カジノ?
おれっち:8月にAustraliaに行きます。
yolanda :わたしもいきます、どこまでも。
おれっち:え~!in really! 

これが、結構、マジっぽくて、意気込みを感じられる。

つまり、2日間だけでは、忘れてしまうから、もっと一緒に
gameをしたいと言うことだった。 

おれっちは、次のtargetであるAustralia jupiters casino に繋いだ。

yolanda からjupiters casinoに入ったdepositの数字は、EUR200k である。

 

どうよ。この解放感

夏場のMONACO GRAN CASINOは、out side となる。
勿論、平場ではないVIP roomである。

テラス
2016080220.png

2016080219.png

 

天井も電動で slideして、開くのである。

ど解放感だ。

あっか?
こんなcasinoは、おれっちの知る限りここだけだ。 
しかも、さすがは、MONACO。

夏のout side は、夜でも結構、暑い。
それでも、dealerは、black jacket にボータイ、
supervisorは、ネクタイを絞めて、suitの上着の第一ボタンを
しっかりと締めている。

ご苦労さん。
夏でもMONACOは、ビシッとしている。

次回は、こはんぱない解放感!top season MONACO へ go!!【その5】です!

  1. その1
  2. その2
  3. その3
  4. その4
  5. その5

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