熱く胸を焦がせて at Las Vegas!【観光編】

2016年10月03日りゅうじ

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VENETIAN到着

今日も元気だクスリがうまい!!
Las Vegasに到着すると俄然、tensionが、上がってきた。
やっぱ、お迎えは、stretchの長いlimoでしょ。
いや、このlimoでないと燃えないのだ。

limo
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車内
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やらせろ!
おれっちは、世界一の金持ちになりたいんだ。
松井政就「賭けに勝つ人嵌まる人」の世界だ。
おれっちは、本気で闘いに来たのだ。
文句あっか?!
ともに白門会だ。
やらいでか!

VENETIAN lobby
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piazza suite

1,400sqf

室内
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室内
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ジャグジータブ
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この設備で、comp rateで、約$325/day(resort fee & tax 込み)。
お得感もりもりだ。
これが、rollingだと部屋は、小さくて良いとなりがち。
非日常性よりカネが、欲しいのだ。
デカイ部屋と言う非日常性が、失せてしまう。
どうせやるなら、夢を見ながら、どっか~ん!
おれっちは、Las Vegas styleが、好きだ。

 

漫画?!

今回の成績は、hostも驚くほど順調だった。
マイナスになった日が、一日もないのだ。
つまり、毎日、勝ちが積み上がる。
大きくはないが、このtrendが、大事だ。

連日、勝ちが、続くと気が緩む。
と同時に欲しくなる。
「地のものをいただく」
これが、旅のtheoryだろう。

罫線を求めてVENETIANからPALAZZOに通路を歩いた。
行き違いに一人のおねえちゃんと目が合った。
ビッビー!

運命だ。
通りすぎてから、お互い、同時に振り向いた。
着ているものが、あまりにも普通で、bitchとわからなかった。
お互いに近づき、彼女の話を聞く。
基本的には、何を言っているのかわからないが、
ひとつだけわかった。
「bang」
これは、お持ち帰りH をしてね。
と言うことである。
それが、わかれば、あとは、値段の確認だ。
彼女は、手のひらを広げて、指を5本示した。
「OK!」
おれっちは、速攻、返事をした。
ただ、おれっちは、おじさんなので、バイアグラを飲まないと
Hが出来ない。1時間後でも良いかと聞いた。
彼女は、了解した。
素直そうな子なので、いきなりroom keyを渡した。
彼女は、黒人だ。
最近のbitchは、ほぼほぼブラックだ。

おれっちは、PALAZZOで、playした後、
部屋に戻った。
おねえちゃんは、まだのようだ。

30分遅れで、おねえちゃんは、部屋に来た。
まず、最初にroom keyをおねえちゃんから、
おれっちが、何も言わない内に返してくれた。

へ~。
いい子だね。
ちょっと感心してしまった。

彼女の名前は、krissy。
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おれっちのビーチクをよく噛む。
ジンガイに多いplay styleだ。
痛い。でも、燃える。
痛気持ちいいの更に上だ。
しつこく、krissyは、おれっちのビーチクを、攻めてきた。
痛い。だけど燃える!
当然、おれっちからkrissyのビーチクへの攻めも厳しくなる。
krissyは、スレンダー。そして、胸には、何も入れていない。
おっぱいは、自然の柔らかさだ。
そのビーチクをキツク摘まむ。
ギューッ!
かなりキツくkrissyのビーチクを摘まんだ。
でも、krissyは、嫌な様子は示さない。
このbitchは、ビーチクへの強い刺激が好きなのだ。
おれっちは、そう確信した。
ただ、おれっちは、kissyのビーチクを噛むことはしなかった。
こう見えても、おれっちは、gentlemanだ。

一緒にジャグジータブに入った。
お互いに向き合って入り、krissyの股を開かせた。
腰を浮かせて、何回もおまん◯をなめた。
見るとkissyのクリトリスには、ピアスが刺さっていた。
おれっちは、こんなピアスは、初めて見た。
こいつは、相当crazyだ!

チャンスだ、ナマでぶちこんでやろう!
既におれっちのマラは、ギンギンだった。

しかし、krissyが、絶妙のかわし!
風呂から出てしまった。

もう、風呂には、帰ってこないのか。

いや、krissyは、帰ってきた。
コンドームを持ってきたのだ。
まずは、風呂で一発だ。
やりたい時にすぐやる。
健康的だ。


ベッドに移る。
krissyは、腰使いが、凄かった。
krissyが、上になった。
腰を振る振る振る振る情熱的だ!
はんぱない!

でも、おれっちは、バイアグラを飲んでいるので、
簡単には、いかない。
krissyの攻撃を耐えた。
よし、今度は、おれっちが、攻める番だ。
※ミッショナリーポジションをrequestしたが、
何故か、krissyは、四つん這いになった。
(※:正常位の事)
ドギィースタイルで、攻めてくれとの
krissyからのメッセージだ。

最近、おれっちは、ドギィースタイルが好きだ。
マラを突き上げながら、ねえちゃんのケツをhitしたいのだ。
それも激しく!

マラを突き上げながら、頃合いを見てkrissyに聞いてみた。
hit ok?
krissyは、首を縦に振った。

最初は、軽くhitしてみた。
ぺしっ。
段々とおれっちは、興奮してきた。
このbitchをしばき倒してやりたい。
思いいっきり、きつく叩いてやった。
ビッシーンッッ!
いい音だ。
広い部屋に響き渡る。
krissyは、キツイhitにも嫌がらなかった。
何度もぶっ叩く。ぶっ叩く。
少しkrissyのケツが、ピンク色になった。
ごめんね。
krissy。
叩きすぎた。

ズッコンズッコン突き上げて、おれっちは、ドギースタイルで果てた。
汗だくだ。

翌日、紙幣をくずそうと財布を開ける。

見事にcashがない。
すっからかんだ。
まるで、漫画だ。

やったのは、当然、krissyだ!
いつ抜き取ったのかまるで気付かなかった。
今まで、色々なguestが、部屋に来たが、
Cashを全部持っていったのは、初めてだ。

基本を忘れていた。
貴重品は、金庫の中へ。

luckyなのは、同じく鞄の中にあったchipは、持っていかれなかった事。
盗まれたcashは、約$500
Chipは、約$90,000入っていた。
危なかった。

 

次回は、熱く胸を焦がせて at Las Vegas!【カジノ編その1】です!

  1. 旅立ち編
  2. 観光編
  3. カジノ編その1
  4. カジノ編その2

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