クリスマス・イヴ at Parisian MACAU

2017年01月11日りゅうじ

※この日記には「アダルトコンテンツ」が含まれています。注意してご覧ください。

12月23日~25日まで、Parisian MACAUに行きました。

機内映画
ゴーストバスターズ2016年と1984年
楽しさ、バカバカしさの要素が、あるかどうか?
お勧めは、xxxx年となる。

美少女戦士セーラームーン
娘と何回映画を観たかわからない。
思い出のアニメだ。
何作目か忘れたが、セーラームーンが、
死んでしまうシーンがある。
その後、皆のチカラで、セーラームーンが、
生き返る。
死んだセーラームーンの目にカッと火が入るのだ。
あの時、そのシーンに感動した。
思わず涙が出た。

その感覚で、機内ビデオを見てみた。
あれっ!
・主題歌が、違うじゃん。
・うん?
セーラームーンの決め台詞が出てこない。

ちょっと何か違うな~。
しょんぼり(´ω`)。

「これは、何に使うのですか?」
Parisian MACAUのhostは、不思議な顔をした。
でも、全力で探すとの回答だった。

今回、requestしたのは、
ブルーレイ&DVD player
リボン15cm
色は、出来れば赤。

問題は、②のリボンだった。
おれっちからのhostへの回答は、
「季節柄。」

「あたし、今度のParisian MACAUに行くのが、楽しみで、
Tension上がって、お洋服を買っちゃった!」
「いいねぇ~。そはれでは、その洋服をおれっちからのクリスマスプレゼントにしよう。
どうかな?」
「わ~、嬉しい。着ていくね!」

おれっちは、その洋服にクリスマスプレゼントとしてのリボンを付けたかったのだ。
そのためのリボンなのだ。
だから、色は、赤が欲しかった。

つまり、今回のtripには、便違いで、彼女が、来るのだ!
嬉し恥ずかしクリスマス・イヴを彼女とcasinoで迎えるのは、初めてである。

雅と龍次
2017011102.png

便違いは、心配である。
ちゃんと羽田空港✈に着いたか?
ちゃんと飛行機に乗れたか?
ちゃんとフェリーに乗れたか?
ちゃんと
ちゃんと・・・。

ついつい心配してしまう。

今回の部屋もマルセイユスイートを用意した。
hostの計らいで、エッフェル塔viewになっている。
部屋に入ると雅は、massage roomに驚くだろ。

massage room
2017011101.png

そして、到着したら、雅にmassageを予約してある。
紳士の気配りだとおれっちは、思っている。

雅が、来た!
予定のフェリーには、乗れなかったらしい。
イミグレで、しくったのだ。
旅行は、色々な事が、起こる。
それも旅行の楽しみのひとつだ。
非日常性が、多い方が楽しい。

「うっわ~。」
マルセイユスイートに入って、雅の最初の言葉だった。
エッフェル塔が、部屋からど~ん。
「何これ!」
Massage roomにも、期待通りの反応。
これからのplayが、楽しみだ。


「メリークリスマス!」
おれっちは、ポケットからhostが、用意してくれた赤いリボンを取り出した。
機転の利くhostは、ホテル内の花屋に相談したとの事。
ここなら赤いリボンが、あるだろう!
見事にhitしたのだ。

おれっちは、そのリボンを雅の黄色いワンピースのボタン穴に通して結んだ。
「龍さん、ありがとう。」
「楽しい旅行にしようね。雅。」

自然にkiss
そして、deep kiss
更にねっとりとdeep kiss。

ううう~ん
あっ~ん

もう我慢できね~。
ひんむいてやる!
もうリボンのお仕事は、終わりだ。
いい仕事をした。
Good job !


「やだ、昨日、シャワー浴びてない!」
「いいよ!今、やりたいんだ!!おまん◯舐めさせろ!!!」

「あっ、あっ、あっ~!」
「おれっちのも頼む。」
雅は、いい子だ。
おれっちが、求めると※即々でやらせてくれる。
(※即尺即ベッド=no shower)

はめる!
雅は、最初からゴムは、付けない。
お互いの信頼関係だろう。
ナマではめるおまん◯は、気持ちいい。
はめた瞬間のマラの感覚がまるで違う。
ナマだと雅の体温を感じるのだ。
暖かい。
そして、
うれしい。
ナマで、はめさせてくれた雅に感謝の気持ちが生まれる。

ここは、リビングだ。
どこかに手をつかせて、バックではめたい。

最初から考えていました「エッフェル塔play」!

エッフェル塔
2017011103.png

リビングには、BOSEのBluetooth speakerが、
備え付けられている。
いい音だ。
雅とHをする時は、いつも曲は、決めている。
「いとしのエリー」だ。
おれにしてみりゃ、これが、最後のレディー
エリー my love so suite
歌詞が、おれっちの心に刺さる。
今の心境だ。
大事にしたい雅。
マジで、そう思っている。

準備は、出来た。
どか~んと部屋から見える電飾エッフェル塔に向かって
窓の縁に雅の手をつかせる。
おれっちは、バックから、突く突く突き上げる!
ケツを叩く。
びっし~ん。
髪を掴んで顔を起こす。
「エッフェル塔見える?」
「どう?」
「うん、き・き・き・きれい。」

「雅、あっちに行こう。」
おれっちが、誘ったのは、
Massage roomだ!
せっかくあるんだから、使わなくちゃ損でしょ。

Massage台の上では、正常位。
おれっちは、雅のよがる顔が、たまらなく好きだ。
演技でもいい。
視覚から興奮する。
そして、雅は、身体が、柔らかい。
股を大きく開く。
つまり、おれっちのマラをおまん◯のより深い所まで
突き刺せる。
「雅のおまん◯の深い所に突っ込みたい!」
おれっちが、懇願すると雅は、更に股を広げようと
自分の両手でもっと脚を広げるのだ。
一生懸命にチカラを込めて、おれっちのために。
深く入る!
これは、はんぱなく気持ちいい。
雅のけなげさが、いとおしい。
これは、ある意味、名器だ。
こんな女性は、初めてだ。
雅に感謝している。
この歳になって、男としての快感を知る。

おれっち「いく!」
雅「あっ!あっ!あっっ!!!」

おれっちも歳なのか1発出すのにハーハーだ。

「これじゃ、明日、掃除の人にわかっちゃうよ。」
雅は、そう言いながらmassage台のシーツのシワを
伸ばしていた。
その仕草におれっちは、思わず可愛いと思った。


夕食は、5人でエッフェル塔内のミシュラン星を持つレストラン「Le China」に行った。
今回は、VIP room個室を利用した。
部屋の中にトイレもあります。
この個室使用料は、ひとり50,000円。
ワインを2本飲んで、総合計何と1,220,000円!
だそうです。LMAO

雅と旅行に出たのは、今回が初めてだ。
ベッドで朝、目が覚めると当然、横に雅がいる。
嬉しい。

雅は、まだ、寝ているようだ。
自然におれっちの手が伸びる。
雅は、おれっちからのSydney土産のT shirtを着ている。
ノーブラではない。
スポーツブラみたいなものをしている。
なんだこいつ!カップがある。
いじり倒していると雅が、気づいた。

「おはよう」
「おはよう」
おれっちの言うおはようは、さあ、やるぞの意味だ。

Deep kissにいく。
「ちょっと待って。歯磨きだけさせて。」
ふ~ん、即々は、いいけど、朝のHの前は、
歯磨きをしないといけないんだ。
実際、まだまだ、わからない事が多い。

出ない!
突く、突く、突き上げるが、出ない。

「汗?」
「ごめん。鼻水。」
「かんだら?」
ちょっと鼻にやった手をシーツで拭いたら
何と真っ赤!
鼻水ではない、これは、鼻血だったのだ!!

雅の裸に興奮して、鼻血ブーだ。
Hは、中止。
「何やってんの?でも少しかわいい。(笑)」
おれっちは、中学生か(;´д`)?

帰りは、同じ便が取れた。
香港で、出発まで時間が、あったのでUNITEDのラウンジに行くことにした。
おれっちは、ANA diamondなので、同伴者もラウンジに入れる。

「雅。同伴者って、証明するためにcheck in counterで、kissしないといけないんだよ。」
「本当?」

「she is my partner.」
Check in counterで、おれっちは、そう告げると
さりげなく雅とkissをした。
雅も自然に受けた。
チュッのはずが、もう少し長引いてしまった。
「OK!」
とかフロントは、言っている。

雅もANAマイレージ会員である。
Kissなど要らない事は、知っている。
だけど、大人の対応をしたのだ。
この子は、良い子だ。
また、エピソードが、出来た。

一緒に旅行に行くと色々な事がある。
それらexperienceが、全て良い思い出となる。

また、雅とcasinoに行きたい。
次は、雅をplayerとして、デビューさせたい。


続く


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