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no.2 じゅんちゃんとの出会い【 中編 】

龍次バビロン ~オレっちのドスケベ奮闘記~ 毎週木曜日更新!!

※この記事には「アダルトコンテンツ」が含まれています。注意してご覧ください。

No.1

じゅんちゃんとの出会い

No.2

夜とカジノの技術ミーティング

No.3

あのじゅんちゃんが…

No.4

祝勝会!

No.5

バカラは終盤にツラが出る

No.6

神様が与えてくれたご褒美

No.7( 6/12 NEW! )

あの扉の向こうは…

バドスーツ・プレー

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じゅんちゃんは、レースクイーンもしていたとか。
そう言えば、確かにその種にいそうなスタイルである。
そもそも、じゅんちゃんとの出会いは、残念ながら
Y原である。つまり私は、客。写真で選んだ。あの写真で選んだのです。
写真通り、期待通りと言うのが、第一印象。

最初に気づいた事。ロン毛。
おやっと思うぐらい、ロン毛なのです。アンダーヘアーが。
量じゃないのです。モジャモジャでもないのです。ただロングなのです。
普通、モジャモジャのアンダーヘアーの中には、やっぱり下品なcuntです。
これは、鉄板でしょう。
では、ロン毛の中はどうであるか。
すでにここで、興味その1でした。

その店は、即しゃく・即ベッドが基本です。
つまり、風呂に入る前に、シャワーで身体を洗う前に、
まず、1回ヤルわけです。
即、フ〇ラ(ブロージョブ)をしてくれます。
くわえてくれます。先チロしてくれます。カリの裏側を舌を尖らせてゆっくりと
形をなぞる。それから、たっぷりと充分に唾液を含ませて生フ〇ラ。
深く・浅く、深く・深く・浅く、深く・深く…。
マ〇からくちを離そうと、少し、くちを開くと、じゅぼじゅぼっと唾液が零れ落ちる。
まだ離れたくないと言わんばかりに、マ〇とくちの間に粘膜が、たらーっと糸を引いて、垂れ下がると最高。
その糸を、右手の甲でぬぐう。そしてくちの周りを舌で、もう一度なめまわす。
零れ落ちる唾液は、そのフ〇ラの激しさを物語り少し泡が出来ている。

じゅんちゃんは、ノースキン。ナマです。
即フ〇ラのあとは、69。
さて、ロン毛の中にはどんなcuntが。

飛び出ていない。見事な素直さ。ひだひだが、ビロビロと飛び出ていては、もう一つ。
色も大切。全部がピンクとまでは言わないものの、あまり黒ずんだものは頂けない。
それはなぜか。

ここで、判断しなくてはならないからだ。
コーマンをなめるかどうかを。
正確に言えば、なめる前に、においを嗅ぐのだが、色・形が悪いとクサいを
どうしても連想する。するとにおいは、そのもの以上にクサく感じる。
つまり、なめるのを止めようかとなる。

じゅんちゃんのcuntは、素直で尚且つ形がシンプル。色は、焼いた肌にマッチしたカフェオレ系。
迷いはなかった。むしゃぶりついた。ストレート系のひだを押し広げた。
その形に沿って、たてに舌をはわす。押し広げたひだの中も、ゆっくり丁寧にそしてなるべく、深い部分もさぐるように。

ちょっと味がある。
ダメなのは、甘い味とニガイ味。それとボディ一ソ一プの味。
甘い味の時は、拭く。一応、ことわりを入れてから。
それは、S○X用ローション。
仕事(ここでは、S○Xの奉仕内容を意味する。ハウスがするイカサマではない。)を楽しようとするお嬢が使う。
これを塗れば、濡れてなくてもコ一マンが痛くない。
まぬけな客だと、ハメた時に、そのローションを「オレに感じて濡れている」
なんて思うらしい。トホホ。
そういうのに出くわすと、わたし的には、ちょっと騙された気がする。
尚且つ、最近、発ガン性が指摘されている。(今さら、突然、気にする。)
なめるのは、よろしくない。私は拭く。

ニガイのは、マイルーラ(避妊薬)の溶けジルだったりする。
これも拭いた方がよさげである。
ボディーソープも、いただけない。直前の客を連想しちゃう。
全くの勝手ではあるが、いつも、私が本日、一人めの客なのだ。
と思いたいから。

じゅんちゃんは、自然の味。そこの機能からして当然の味。これは決っしてクサくない。
味の感覚があるのは、最初の2なめ程度。あとは、ひたすら、私の舌とじゅんちゃんの陰唇との愛称を確かめあう。ただ、なめる。もう一度。そして、もうー回。

「このバドスーツは、着てくれるんですか。」

個室の中には、なぜかバドス一ツ(バドワイザーのキャンペーンガールが着るピタッとしたボディースーツ)が、きれいにたたんであった。
しかも、目出つ所に。キチンとこちらを向いている。
これが、興味その2。

「ダメ、今曰は。次に指名で来てくれた時に着てあげるわ。」  
確かに今曰は、初めてでありフリ一(予約指名なし:お嬢の手取りが、すこし少ない。)である。写真で入った。指名でないとダメと言う。
普通、ここでねばる。
初めて会った気がしない。きっと、どこかで会っているよね。
だから、今日は2回め。だから、着てよ。
てな具合か。
でも、ダメ。完敗。

二日後、私は同じ部屋に来ていた。
「いいよ。着てあげる。」じゅんちゃんは、私だけのためにバドスーツでポーズを取ってくれた。
軽く足をクロスさせて立つ、そして手は、お約束どおり、手のひらをかえして
腰にあてる。
そしてスマイルで決まり。
白のハイヒールが実に良く似合う。切れ上がっている。緊張感のある見事な脚だ。
白状する、私は、脚フェチだ。

「レースクイーンをしていたの。」
私にとっては、疑う余地なし。もう、うれしいの一言につきる。
「このまま、やっちゃう?」
ここは、ソープの個室の中。どんなS○Xもかまわない。
うれしすぎる!!
じゅんちゃんは、ノースキン。ナマです。

そのままのじゅんちゃんを、ベッドヘと手を引いた。
横になってもらった。決っして押し倒したではなく、どちらかというと横になっていただいた。という感じが近い。仰向けに。
そう。ハイヒールもはいたまま。
バドスーツには、細く高いヒールがお似合いだ。
そのボディースーツのもものあたりに手を寄せた。
ボディースーツの裾をゆっくりと脚の付け根の方に押し上げた。
これも、スクイーズでしようか。

スカート部分は、短いが、ゆっくりまくりあげるだけの価値がある。
絞り上げた後は、仰向けのまま、両足首をつかみ、ヒップの方へ少し押し込み、そして、両ヒザを立たせた。

思わず、しばらく眺めてしまった。
きれいな均整のとれた背の高い「M字」が出来ていた。
しばらく眺めた後は、そのM脚の内側をくるぶしから順に、舌をはわせた。

ひざの内側あたりまで来たところで、よこたわる全体が見えて来た。
お顔、スタイルは、確かにレースクイーン。長い髪がハラハラと広がっている。
その姿が、大きく開いたM脚越しに確かに見える。

我慢できん!!

この絵づらに、刺激され一気にのしかかってしまった。
バドスーツは、剥ぎ取るようにぬがす。むく。
激しいやりとりで、じゅんちゃんの身体がよじれる。
ぴたっとしたスーツから、右肩を抜く、左肩も。
長い髪が、いっそうハラハラと白いシーツに広がった。

胸もむき出してやった。
そう言えば、このスーツと着る時に言っていた。
「ヤダ。胸がなくなっちゃうよ。」
じゅんちゃんの胸のふくらみは、小ぶり。
そう言って心配していた。
でも、良かったね。今、むき出してあげたよ。
ほら、ちゃんとある。
私には、もったいないくらいに充分だった。 

白いハイヒ一ルをはいている。
めくれあがったボディースーツに長い脚、そして白いハイヒ一ルのままで、
私は、ハメてやった。全くの自分勝手に。
エイ! エイ、エイ、どうよ!!と言わんばかりに。
じゅんちゃんは、ノースキン。ナマです。
腕を脚にからめ、さらに身体を深く預けると、白いハイヒールが顔の近くに寄って来た。
その時思わず、私は、

細く長いヒールをなめてしまった。

固い。そして何の味もない。
いくらなんでも、ヒール自体をなめたのは、これが最初で最後。
あれはやっぱり靴だ。もうしない。きっと。

つづく

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