no.4 夜とカジノの技術ミーティング【 前編 】

2018年03月01日りゅうじ

龍次バビロン ~オレっちのドスケベ奮闘記~ 毎週木曜日更新!!

※この記事には「アダルトコンテンツ」が含まれています。注意してご覧ください。

No.1

じゅんちゃんとの出会い

No.2

夜とカジノの技術ミーティング

No.3

あのじゅんちゃんが…

No.4

祝勝会!

No.5

バカラは終盤にツラが出る

No.6( 5/31 NEW! )

神様が与えてくれたご褒美

No.7

あの扉の向こうは…

ヤダ。濡れちゃった。

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きれいな部屋だった。
広くて、明るい。
バスタブも大きい。ジャグジーつき。
おまけに、そのバスタブの中に照明がついている。
赤、青、黄色・・・と点滅する。
ジャグジーでモコモコと泡だったお湯が、その照明で色づく。
浴室の明かりを少し落としてみた。
バスタブの照明が、よりー層美しい。

その中に横たわる、じゅんちゃんは、まるで宝石箱の宝石。
パンドラの箱とは、この事か?
美しい。美しすぎる。
ヤリたい!

不思議な気分。
バカラの浮き以上に充分な満足感。

ひと言で言い表わすなら、
買ってヤル女よりも、勝ってヤル女は最高。

しかも、プーソーのお嬢とデート出来るヤツは、
悪いけど、そうは、いねぇーよな。
てな、勝手な自己満足。

「ア○ルもなめてくれよ。」
まわりから、まわりから。ちょっとじらすようにためらうように
ア○ルの近くをじゅんちゃんは、なめはじめた。
ベッドでのプレーにも満足そのもの。
店では、なめてくれたっけ?
とか考えながらも、ただただ、
ア○ルをなめさせた。
ア○ルなめは、きもちがいい。

じゅんちゃんにア○ルをなめさせながら、
自分でもア○ルをヒコヒコさせてみる。
つまり、ア○ルをつぼめたり、半開きにしたり、つぼめたり、半開きにしたりする。
半開きにするとウ○コが少し出そうになる。
でも、なめられるなら半開きのア○ル。
私は、とにかく好きだ。

「69しようか。」私。
仰向けの私は、少し自分の足をおろしながらそう言った。
仰向けでのア○ルなめは、つかれる。
ア○ルをなめさせやすいように、両足を宙ぶらにあげているから。
もっと長くなめさせるには、自ら四つんばになる事をおすすめする。

「またぐね。」じゅんちゃん。
長い、スレンダーな脚が、ゆっくりとオレの顔の前を横切りはじめた。
横切り終えれば、お待ちかね素直な上品なcuntが、オレの顔に近づく。

69をしながら、手は、ヒップのラインをたどっている。
しっかりと腰のラインがくびれている。実に見事。

ねっとり感がある。
cuntにしゃぶりついた最初の感覚だった。

場所が変わると燃えちゃうんですよね。
まず、ベッドの感触の違い。
ベッドの大きさであったり、硬さであったり、
あとちょっとしたところでは、シーツの素肌での肌触りの違い。
そして、ベッドに掛け布団があること。
ソープのベッドには、掛け布団はない。

「ちょっと違うよね。」
ハメた時のチン◯の先っぽの感じをそう伝えた。

「ヤダ。濡れちゃった。」

「ウー、ウッウー。キクねー!」
じゅんちゃんが、キツく、チカラを入れてコーマンを絞めた。いや絞め上げた。
じゅんちゃんは、こんな事も出来る。
私は、正常位でハメたまま腰を動かすが、
チン◯がコーマンに喰いつかれて動けない。
キツい刺激。でも、やたらとうれしい。
チン◯全体が、締め上げられている。
よすぎるぜ、じゅんちゃん!!

このS○Xのために、オレは、じゅんちゃんと闘うのだ。
妙な納得感がわいてきてしまった。
もう、オレは、じゅんちゃんのポチになっていた。

 
外Hって言うんだ

ヤリ終った後で、心を許したのか。
じゅんちゃんは、いろいろと話しはじめた。
ソープの仕事は、つらいと。

たいした経験もない私にとっては、あ一、そう言うんですか。
てな言葉もあり。
以下じゅんちゃんの語り。

お互いに裸のまま、少し寄り添いながら聞いた。
「本当は、私は、S○Xが好きじゃないのよ。
どちらかと言うと嫌い。
なのにわかってない客は、好きな事しながらカネもらえていいな。
なんて言う。
だから、店では、いつも濡れないの。
濡れてられっかって言う感じよ。
でも仕事だから、S○Xしなくちゃいけない。
S○Xしている時だって、気持ちいいわけじゃないの。
ただ、早く出しちまえよ。としか考えていないの。
へんにねばるなよ。こっちは、感じてるんじゃねぇーんだから。とか。
それとこんな事も考えるの。
子供が産めない身体になるんじゃないかと不安になるの。
外Hなんて、もうー年もしてなかった。

ヤダ。まだ私、濡れるね。
良かった。」

いわく、外Hとは、店でヤル仕事のS○X以外のプライベートなS○X。
そして、久しぶりに濡れたと言われちゃえば、もうメロメロでした。

「中でも何が、一番イヤかと言えば、どんなヤツとS○Xするかわからない
と言う事なの。
オイオイ、お前のチ○コを舐めるのかよ~。勘弁してくれよ。
みたいな客もいる。でも、断れない。
また、変な客が来るんじゃないか。続くんじゃないかと。
どんな変な客とでもS○Xをしなくちゃいけない。
これが一番イヤなんだよ。
それが、客には、わからないの。」

つづく


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